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レバレッジ/サービスで比較

会社名

サービス名

レバレッジ

成行

指値

逆指値

ロスカット

マージンコール

PC対応

携帯対応

資料請求

FXプライム

FXプライム

250倍

×

MJ

MJ

〜400倍

×

 

パンタ・レイ証券

みんなのFX

400倍

×

外為オンライン

外為オンライン

200倍

 

ひまわり証券

マージンFX

100倍

サイバーエージェントFX

外貨ex

100倍

×

 

マネーパートナーズ

パートナーズFX

100倍

×

フォーランドフォレックス

Foreland Online

50倍

×

 

FXCMジャパン

FXCMジャパン

50倍

×

×

 

インヴァスト証券

INV@ST Fx24

20〜70倍

 

セントラル短資

日短FXダイレクト

20倍

外為どっとコム

外為どっとコム

10倍

上田ハーロー

上田ハーローFX

10倍

×

 

岡地

OKACHI e-FX

1〜40倍

×

ジャパンネット銀行

JNB-FX

1〜10倍

 

レバレッジとは?

少額出資で利益を生み出すことが可能なのがFXです。それを可能にしているのがこのレバレッジ。
証拠金と取り扱い外貨のレバレッジを最大でいくらまで高くすることが可能かは業者によって異なります。
「ハイレバレッジを利用して短期間に成果を出したい!」とお考えの方は業者の限界値を知っておく必要があります。
また、「自分は安全にマイペースで取引を行っていきたい。」と言う方は適度なレバレッジに加えて、他サービスの充実度で業者を選ぶことも良いでしょう。

自分の思い描く投資スタイルに合った業者選びを行って頂ければ幸いです。

成行・指値・逆指値とは?

これは株式にも存在する注文方法で、主に2つに大別できます。  
「値段を指定せずに取引を行う成行注文(マーケットオーダー)」と「値段を指定して取引を行う指値注文(リミットオーダー)」です。  
基本的に成行注文が他の注文より優先されます。

また、通常の「ある値まで下がったら買いたい、ある値まで上がったら売りたい」という取引方法を指値注文と言いますが、その中でも、損失のリスクを予め考慮して、「この値まで下がったら売りたい、この値まで上がったら買いたい」という逆指値注文(ストップオーダー)という取引方法も業者によっては可能です。

使うと便利なサービス!ロスカットとマージンコール

ここでは、「もしも損失が発生してしまったら・・・」とお考えの方にお勧めのサービスをご紹介します。それが、ロスカットとマージンコールです。 

まず、「ロスカット」ですが、読んで字の如く、損失を抑えるという意味です。
外貨を取引材料として扱うということは常に為替が変動することを念頭においておかねばなりません。
しかし、みなさんが寝ている時間にも世界情勢は刻々と変化していますし、外貨もその影響を受けて、為替は変動しています。

そんな中で、時に取引者が想定する範囲を超える損失をすることも考えられます。
そこで役に立つのが、ロスカット機能。この機能を利用すれば、相場が変動し、損失が必要証拠金に対して一定の比率(ロスカットレベル)を超過した時、取引されているポジションの損失は自動的に確定されます。
つまり、ロスカットで損失を一定の範囲内に抑えることができるということです。安全な取引を行うためにも、このような機能は不可欠です。
次に「マージンコール」です。別名マージンカットとも呼ばれるこの機能は、「取引者の口座に存在する有力証拠金額が一定レベルを下回ったとき、証拠金の追加や決済の必要性を告知してくれる」サービスです。
レベルは業者によって異なりますが、取引額の5%〜10%ほどの設定が通例です。
このように業者によって取り扱いサービスによって様々な特色があります。あなたに合った業者を是非、見つけて下さい。

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